パワースポットだらけ!神秘に包まれた!伊勢神宮(内宮・別宮)「伊雑宮(いざわのみや)」の正体を大暴露!!

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パワースポットだらけ!神秘に包まれた!伊勢神宮(内宮・別宮)「伊雑宮(いざわのみや)」の正体を大暴露!!

パワースポットだらけの神秘に包まれた、伊勢神宮(内宮・別宮)「伊雑宮(いざわのみや)」の正体を大暴露!! (2)すでに、あなたもご存知のとおり、伊勢神宮は125社の関係社をすべて総称して「神宮(じんぐう)」といいます。

その125社の中のうちの1社であるのが、この「伊雑宮(いざわのみや)」です。

伊雑宮は、伊勢神宮の内宮の別宮の中の1つのお宮になります。

この伊雑宮は、もう1つ別宮である「瀧原宮」と同様に、なぜか、伊勢神宮から、離れた位置に建立されています。

離れた位置とは、伊勢市内ではなく、伊勢市外に位置しています。(志摩市 磯部町 上之郷

そんなことから、この伊雑宮は、「志摩一ノ宮」とも呼ばれ、さらには、古からの重大な秘密が隠されているなど、色んな噂が囁かれています。

その噂の1つとなるのが、伊勢神宮の本宮は「内宮」ではなく、実はこの「伊雑宮」!だとも囁かれています。

よって、ここでは、そんなミステリアスなヴェールに包まれた伊雑宮のことを、ご紹介しようと思います。

伊勢神宮(-JINGU-)◆ 伊雑宮(IZAWANOMIYA)

伊勢神宮・伊雑宮(いざわのみや)

創建年

  • 推定600年代
建築様式(造り)

  • 切妻造り
  • 平入り

※神明造り

屋根造り

  • 茅葺き(萱葺)
材質

  • ヒノキ(信州・木曽産)
主祭神

  • 天照坐皇大御神御魂
社格

  • 伊勢神宮・内宮(皇大神宮)別宮「伊雑宮」

伊雑宮の正式名

伊雑宮の正式名はそのままで「伊雑宮」です。

しかし、漢字での表記が「伊宮」と、「」の字が昔の表記で扱われたりします。

そして、読み方は以下のような種類があります。

  • いざわのみや
  • いぞうのみや
  • いぞうぐう

伊勢の地元では、「磯部のお宮さん」「遥宮(とおのみや)」と呼ばれたりしているそうです。

しかし、通常、一般的には「いざわのみや」と呼ぶ方がほとんどで、この呼び名が知れ渡っています。

地元の方が愛嬌を込めて呼ぶのには理由があり、古来より「海女」や「漁師」が、この伊雑宮のお守りである「磯守」を身につけ漁へ赴き、海からの厄災に対しての、ご加護を授かっていたことに由来しているそうです。

伊雑宮の主祭神

伊雑宮の主祭神は、「天照坐皇大御神御魂(あまてらします すめおおみかみ のみたま)」です。 
天照坐皇大御神御魂とは「天照御大神」を指します。(分霊)

伊雑宮はいつ頃造られたの?

伊雑宮が造られた時代は定かではありませんが、804年以前と云われています。

ただ、伊雑宮の創建年に関しては、謎が多く残されおり現在でも一切不明とされています。

伊雑宮のパワースポットを大胆にも大暴露!!

伊雑宮の「巾着楠」

伊雑宮の「巾着楠」伊雑宮には、古来より、原生林が広がり、その木々もたくましく巨木が連なります。

そして、推定樹齢700年といわれる巨木(楠)が、なんと!この伊雑宮の境内にも生えています。

この楠の根元からは、古より蓄積された大地のエネルギーが発せられているとされ、その波動を浴びることができるパワースポットであるとの由来があります。

ちなみに、伊雑宮の巨木が生い茂る原生林へは、一般の人が出入りできない区域となっています。

この禁断の原生林というのも、伊雑宮のミステリアスなヴェールを演出する部分(場所)の1つと言い換えることもできます。

  • 伊雑宮 「巾着楠」の場所:斎館前

伊雑宮の「杉の木(夫婦杉)」

伊雑宮の「杉の木(夫婦杉)」伊雑宮の入口から5分くらい歩いたところに、斜めの傾いたまま、成長している杉の巨木あります。

2本仲良く並んでいることから、「夫婦杉」とも云われているようですが、なぜか1本の杉はものすごい角度で生えています。

角度にすると40度くらいでしょうか。

この角度でも成長しているこの杉にそっと触れることで、豊かな木の属性のパワーがいただけそうです。

さらに夫婦並んで仲良く生えていることから「縁結びのご利益」もいただけそうです。

伊雑宮の名もない「古井戸」

伊雑宮の名もない「古井戸」伊雑宮の境内には、ポツンと1つだけ、かなり年期の入った井戸があります。

この井戸の水は、伊勢神宮を創建したとされる「倭姫(ヤマトヒメ)」も飲んでいたとの由来もあるそうです。

ちなみに現在は、この井戸の周りに柵ができて井戸にもフタがされ、井戸の傍にすら近づけなくなっています。

この古井戸の中から、古よりの蓄積されたパワーが身体の全身に伝わってきてパワーがみなぎってきそうです。

しかしなぜフタをして、さらに厳重に柵までしてあるのか?・・本当に不思議です。

伊雑宮の「勾玉池」

伊雑宮の「勾玉池」伊雑宮の境内には、大昔からあると云われる池「勾玉池」があります。

形が勾玉に似ていることから、このネーミングが付けられたそうです。

なんだか、この池から発せられる、古より長年蓄積された「水属性のパワー」が身体中に流れ込んできそうです。

ちなみにこの池、なぜか絶対に入ってはいけないそうです。

これもまた、伊雑宮のミステリアスを演出しているロケーションといえます。

遠い昔より伊雑宮に伝わる伝説

伊雑宮の「玉手箱」

実は、この伊雑宮には「玉手箱」なる箱がお祀りされているそうです。

この箱は、その昔、この伊勢の海の海女が海から持ち帰ったそうです。

そして、箱の中身を開けると、なんと!「蚊帳(かや)」が入っていたといいます。

蚊帳とは、現在では使用されることが滅多にありませんが、蚊や虫の侵入を防ぐために、テントのように部屋に張りめぐらせた薄い素材の「ネット(網)」です。

海女が持ち帰って、この網(蚊帳)を使用したところ、不幸が立て続けに続いたために伊雑宮へお祀りしたそうです。

伊雑宮の「七匹の鮫」と「御田植祭」

遠い昔のこの地方の言い伝えでは、伊雑宮の1年に1度の大きいお祭りである「御田植祭」の日に、7匹のサメが海から川を遡り、伊雑宮の「大御田橋」まで来たそうです。

7匹のうち、1匹は死に絶え、残る6匹は蛙や蟹になって、陸を歩いて伊雑宮へ参拝したとの伝承があるそうです。

そんな言い伝えからか、この「御田植祭」の日は、古より海に入ることは不幸を招くとされ、海へは入らず7匹(6匹)のサメと同じように、この地域に住む者すべて伊雑宮へ参拝したそうです。

伊雑宮のミステリアスな謎【その1】「伊雑宮に関連した過去の事件」

伊雑宮の「江戸の偽書事件」

伊雑宮の「江戸の偽書事件」江戸時代の1679年(延宝7年)に、この伊雑宮の神職であった「長野釆女」なる人物(男性)が、伊雑宮の書庫から、「先代旧事本紀大成経」なる書物を発見しました。

その書物の中身には、このような記載があったそうです。

『 伊雑宮こそが、真に「天照大御神」が鎮座する社であり、「内宮は星神」、「外宮は月神」が鎮座する社である」 』

当初は、誰もこんな大それた話に耳を貸しませんでしたが、この後、日本を揺るがす大事件が起きます。

その大事件とは、江戸の「とある書店」の店主が、この書物の内容をいたく気に入り、この書物を編集し出版した(販売した)ところ、これが原因で大変な事態が巻き起こりました。

この書物を販売した後、瞬く間に江戸中、いや、日本中へ、この書物の記載されていた内容が知れ渡ることとなったのです。

この話を聞きつけた、当時の伊勢神宮の内宮・外宮の神官は、すぐさま江戸へ訪れ、幕府へ意見を述べました。

幕府も、神官たちの意見に従う下知を発し、この書物が何かを企んだ「真っ赤な偽物である」と公然で言い放ちました。

しかし、実はこの書物は、かの聖徳太子が編集させた書物であり、聖徳太子の没後、表世界へ出ることなく、封印され続けてきたそうです。

つまり、この書物の内容の信憑性は現在でも不明であり、現在に至っても水面下でこれを真実とする動きがあるとも云われております。

つまり、この偽書の説が正しいとするならば、伊雑宮が近代化の波に飲まれきった現代においても、このように騒がれミステリアスという空間へ、人心を誘い続ける理由が分からなくもないということです。

伊雑宮のミステリアスな謎【その2】

伊雑宮の神紋「籠目紋(かごめもん)」の由来

一説には、この伊雑宮が実は、天照大御神の復活の鍵を握っていると云われております。

その理由とは、古来、丹後の元伊勢と云われた「京都・天橋立にある籠神社」の裏側にある「真名井神社」の石碑に、なんと! キリストの聖地である「イスラエルの国旗」のシンボルマークが、型どられているそうです。

伊雑宮の神紋「籠目紋(かごめもん)」の由来つまりイスラエルのシンボルマークである「六芒星(ダビテの紋章)」が刻まれているということになります。

さらに、この伊雑宮を、伊勢神宮の「内宮」・「外宮」と、丹後の元伊勢の地「籠神社」と「天岩戸神社」などを、地図で真上から見下ろすと、レイライン上に一直線で結ぶことができ、この線を結んでいくと、なんと!ユダヤの象徴である「六芒星」の形になるとのことです。

これらの由来から、実は伊雑宮の地下には、真の天照大御神が鎮座され、今もなお、封印されており、三種の神器が、この伊雑宮に揃えば、天照大御神が今の現代の世に復活して、世界を正しい方向へ導くと云われています。

・・しかし、真実の程は、分かりません。

我々が想像上でしか語ることのできない、遠い過去の時代でしか、知ることができない真実なのですから。

伊雑宮のご利益・営業時間・入場料などのご案内

伊雑宮のご利益って?どんなご利益?

この伊雑宮は、古くから海を鎮守する神様と崇められています。

したがって、「大漁」のご利益があります。

他にも、この伊雑宮の周辺の地域は洪水が多かったものの水の恵みがあり「稲(米)」がよく育ちました。

したがって「五穀豊穣」のご利益もあると云われています。

伊雑宮の参拝所要時間

伊雑宮は、普通の神社の境内よりは面積がありますし、上記でご紹介した箇所をじっくりと見学すれば、それなりに時間がかかってしまいます。

じっくりと見学して、おおよそ時間で30分から40分くらいが目安です。

本当にお参りだけして帰るなら、10分くらいで済みます。

伊雑宮の営業時間(参拝ができる時間)

伊雑宮の参拝ができる時間(営業時間)は以下の通りです。

  • 1月2月3月4月と9月:5時から18時まで
  • 5月6月7月8月:5時から19時まで
  • 10月11月12月:5時から17時まで

伊雑宮の入場料(拝観料金)

  • 無料

伊雑宮の電話番号

  • 0599ー55ー0038

伊雑宮の住所

  • 志摩市磯部町上之郷374

伊雑宮のURL

  • http://www.isejingu.or.jp/

伊雑宮の行事(神事)

「御田植祭(磯部の御神田(おみた)」

伊雑宮の行事(イベント)「御田植祭(磯部の御神田(おみた)」伊雑宮には「日本三大御田植祭」の1つといわれる「重要無形民俗文化財」にも指定されているお祭りがあります。

古来から、伊勢神宮の修繕費や神事の費用などは、この伊雑宮の周辺・付近の田んぼの収穫で得た利益で賄われてきたといいます。

ちなみに「日本三大御田植祭」とは、伊雑宮の他に以下の地域のお祭りを含めたものになります。

  • 千葉:香取神宮
  • 大阪:住吉大社
  • 伊勢:伊雑宮

そして、伊雑宮での、このお祭りの名前は「伊雑宮・御田植祭」といい、地元では、「磯部の御神田(おみた)」とも言われています。

村人たちが集まり、楽しく歌を歌いながら、体力を使う田植えの作業を少しでも楽しんでできるようにとの由来があるそうです。

他にも、田の神に捧げる祝福の歌としての意味合いもあるといいます。

「神田」と「御田植」の由来と意味

この伊雑宮の「田んぼ」は江戸時代までは伊雑宮の土地であり、伊雑宮の田んぼと位置づけられていたため「神田(しんでん)」と呼んだそうです。

これは江戸時代以前では、社殿の修繕費や維持費は、田んぼからの収穫した米を売買した費用で賄うとのことで、古より、社格のある神社には、田としての土地が与えられていたといいます。

同時に、人々はこのような田んぼを、神様(田の神)が宿る田んぼとして、または生活をしていけることの感謝の意味から「御神田」と呼んだそうです。

そんな由来もあって、この磯部の地域のみだけではなく、日本全国の神田の「田植え」では、単なる「田植え」と呼ぶのではなく、神の恩恵に感謝の意と、崇拝する意味合いを込めて「御田植(おたうえ)」と呼んでいるそうです。

伊雑宮御田植祭の開催日程・時間

開催日程や時間は以下のとおりです。

  • 例年、6月24日の水曜日に開催。

メインとなるのは「竹取行事」と「踊込み行事」です。

  • 11時15分頃「竹取神事」
  • 11時30分 「御田植神事」
  • 15時「踊込み」
  • 17時:終了

御田植祭の開催場所

  • 伊雑宮の神田(駐車場のすぐ横の鳥居前の田んぼ)

伊雑宮・神嘗祭(かんなめさい)

伊雑宮・神嘗祭(かんなめさい)ここ伊雑宮でも例年・「神嘗祭」が執り行われています。

神職の方が、その年の収穫のあった「穀物(米など)」を、感謝の意味合いを込めて、主祭神である天照大御神へ収め、1年の「弥栄(いやさか。=繁栄)」をご報告します。

伊雑宮・神嘗祭(かんなめさい)の開催日程と時間

  • 10月24日:22時から
  • 10月25日:2時から
  • 10月25日:10時から

伊雑宮の御朱印

伊雑宮の御朱印

この伊雑宮でも御朱印をいただくことができます。

伊雑宮の御朱印をいただける場所
  • 鳥居付近の御朱印授与所(社務所)
伊雑宮の御朱印料金
  • 300円

伊雑宮で購入できるお札・お守りの種類・値段・場所など

伊雑宮でもお守りと御札を購入する(授与する)ことができます。

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お守り
  • 御 守
  • 海幸木守
  • 交通安全御守

お守り:500円~

御札(神札)
  • 剣 祓
  • 守 祓
お守り・御朱印の授与場所
  • 宿衛屋(社務所)

伊勢神宮「内宮・別宮:伊雑宮」までのアクセス・行き方「電車・車(タクシー)バス」

伊雑宮の最寄り駅は以下の通りです。

  • 近鉄志摩線・「上之郷駅」
  • 三重交通・「川辺バス停」

「近鉄伊勢市駅」から「伊雑宮」まで「電車(近鉄)」でのアクセス・行き方

近鉄・「伊勢市駅」(近鉄山田線特急・鳥羽行へ乗車)

近鉄・「鳥羽駅」

近鉄・「上之郷駅」

(徒歩5分)

伊雑宮

  • 料金:1030円
  • 距離:約30キロほど
  • 合計所要時間:約45分

「近鉄伊勢市駅」から「伊雑宮」まで「電車(近鉄)」でのアクセス・行き方

「近鉄伊勢市駅」・「JR伊勢市駅」・「近鉄宇治山田駅」から「伊雑宮」まで「三重交通バス」でのアクセス・行き方

JR伊勢市駅・近鉄伊勢市駅・近鉄宇治山田駅(三重交通のバス「御座港」or「宿浦」行きへ乗車)

↓(所要時間:約30分から40分)

「川辺」バス停にて下車

↓(徒歩10分)

伊雑宮

三重交通「川辺バス停」から伊雑宮までの地図と徒歩でのアクセス方法

  • 距離:1キロほど
  • 徒歩での所要時間:12分ほど

「近鉄伊勢市駅」・「JR伊勢市駅」・「近鉄宇治山田駅」から「伊雑宮」まで「タクシー」でのアクセス・行き方

  • 各駅からの所要時間:約30分から40分
  • 各駅からの距離:おおよそ20キロ
  • 各駅からのタクシー料金:おおよそ7000円から7500円程度必要。

「伊勢神宮(内宮)」から伊雑宮までの車でのアクセス・行き方

「伊勢神宮(内宮)」

県道715号線

県道32号

国道167号線

伊雑宮

合計所要時間:約35分
距離:17キロ

 

「伊勢神宮(外宮)」から伊雑宮までの車でのアクセス・行き方

伊勢神宮(外宮)

県道32号線

伊勢道路/国道167号線

伊雑宮

合計所要時間:約35分
距離:19.5キロ

 

伊雑宮の駐車場

  • 収容台数:25台(障害者用の駐車スペースなし)

伊雑宮の混雑状況と渋滞状況

伊雑宮は混雑なく空いています。

五月の連休(GW)でも、やや混雑することはあっても、伊雑宮の付近周辺で混雑が原因で並んで何時間も待つといったようなことは無いようです。

ただし、伊雑宮までの行く道中の道(32号線)は渋滞で動けないと思います。

終わりに・・

伊勢での観光に疲れたら、伊雑宮の間近くに「ランチ(昼食事)」ができる、こんなお店があります。

そのお店とは「うなぎ」の専門店で名前を「うなぎの中六(なかろく)」といいます。

このお店は伊雑宮の鳥居の前にあります。

お店の名前は「うなぎの中六(なかろく)」中六は1929年(昭和4年)に、元々は「旅館」としてオープンしたそうです。

現在では国の「登録有形文化財」にも登録され、「うなぎの専門店」としてお店を継続営業しています。

ウナギ屋を開いた理由とは、なんでも昔は、このあたりの川でたくさんウナギが獲れたそうで、旅館時代から客に振舞っていたそうです。

「うなぎの中六(なかろく)」のメニューはなんと2種類のみ!!!

中六」のメニューは以下の2種類だけです。

  • 鰻丼
  • 鰻定食

いずれも、「竹炭のみ」で鰻を焼き上げるそうです。

「うなぎの中六(なかろく)」のメニューはなんと2種類のみ!!!

中六の営業時間
  • ランチ(昼食事):11時から14時まで
  • ディナー(夕食):16時から18時まで

伊勢神宮(伊雑宮)へ参拝に来れれた際は、お腹を・・ペぅぇコぉっ、ペコっ!にして、ぜひ!立ち寄ってみてください。

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