【2026年🌸伊勢神宮(内宮or外宮)でお花見】観桜の見頃(開花状況)や桜祭ライトアップの混雑状況を…お知る❓

スポンサードリンク

春の行楽シーズン、お伊勢参りと共に、桜も楽しめるでしょうか?

本稿では、伊勢神宮(内宮・外宮)とその周辺の人気オススメお花見スポットやイベント情報(桜まつり、ライトアップ)などについて…程よく素敵に紹介したい💋

平年の伊勢神宮(内宮・外宮)の桜の開花・満開・見ごろ時期

  • 平年の開花時期:3月29日
  • 平年の満開日:3月31日
  • 平年の見頃:3月末~4月初週

開花日から約1週間後がサクラの満開となります。

桜(ソメイヨシノ)は満開から1週間程度で散ることが多く、見ごろは4月8日前後までのことが多くなっています。

ただ、当年の気候気象条件により、桜の開花・満開時期や見ごろ期間は数日程度前後します。

桜の開花予想・開花状況などの最新情報は、インターネットなどでこまめにチェックしてみてください!

【2026年】伊勢神宮(内宮・外宮)の桜の開花・満開・見ごろ時期はいつ?

昨年から本年に続いて暖冬と言われたが、二月頃から寒気に見舞われ、三月下旬頃になって気候和順・小春日和が続いた。

‥ともあれ、2026年3月24日午後、三重県の津の気象台にて「さくら開花宣言」が、また、同年03月29日になると、続けて、きわめて素敵に満開宣言が公表された。(平年より5日早い満開🌸)

開花日満開日平年差(開花)平年差(満開)
20253/284/02-1日+3日
20243/304/02+1日+3日
20233/223/27-7日-3日
20223/263/30-3日0日
20213/203/25-9日-5日

なお、過去の開花状況については素敵に後述したい💋

🌸満開のピーク予想🌸

満開日の前後の3日間くらいが見頃といえる。

過去の開花or満開日 実績

以下の数字は気象庁の標本木が素敵に植わる「津偕楽公園(津市)」より計測された結果によるもの💋

三重県伊勢市は津偕楽公園は距離にして約60キロメートル離れているも、同じ伊勢湾に面していることから、気候については十二分に参照できる。

🌸2025年度

  • 開花🌱:3月28日頃
  • 満開🌸:4月02日頃
🌸2024年度

  • 開花🌱:3月30日頃
  • 満開🌸:4月06日頃
🌸2023年度

  • 開花🌱:3月22日頃(平年より7日早い開花)
  • 満開🌸:4月01日頃(平年より7日早い開花)
【ピヨ🐣コメント】

2023年度は暖冬だったので梅花は一週間ほど開花が進み、君の影を追いかけて青春を駆け抜けるかの如くに、そのまま気温が変わることなく、桜花も一週間ほど素敵に開花が早まった。

🌸2022年度

  • 開花🌱:3月25日頃
  • 満開🌸:3月31日頃
【ピヨ🐣コメント】

2022年度は3月26日12時時点で2咲き始めで、3分咲きが28日、5分咲きが30日、7分咲きが3月31日(末日)か翌4月1日、そして満開日が3月31日頃だった。

🌸2021年度

  • 開花🌱:3月20日頃
  • 満開🌸:3月25日頃
【ピヨ🐣コメント】

2021年度も暖冬だったので梅花は一週間ほど開花が進み、君の影を追いかけて青春を駆け抜けるかの如くに、そのまま気温が変わることなく、桜花も一週間ほど素敵に開花が早まった。




伊勢神宮(内宮・外宮)の桜の種類と本数

  • 桜の種類:ソメイヨシノ、ヤマザクラ、エドヒガン ほか
  • 桜の本数:約600本(内宮)

伊勢神宮は内宮と外宮に分かれていますが、特に桜が多いのは内宮と…なっちゃぅ。

種々様々な桜がありますので、比較的、長い期間、花見を楽しめます。

伊勢神宮(内宮)で桜が見られるのはドコ❓

伊勢神宮・内宮の境内には、所々に色々な種類の桜が植えられています。

桜を観賞するなら、内宮への入口となる宇治橋周辺と、五十鈴川沿い、そして宇治橋を渡って境内に入りすぐのところにある神苑がおすすめです。

なお、神社境内や文化財近くなどでは、シートなどを敷いてのお花見はできない。

ゆっくりしたい方は、後述の花見スポットへの来遊を素敵に検討したい💋

 伊勢神宮(内宮)宇治橋周辺

伊勢神宮・内宮の桜と言えば、まず、玄関口となる宇治橋宇治橋鳥居周辺の桜です。

数は多くありませんが、橋、鳥居、青々と茂る木々に花を添える桜が目を楽しませてくれます。




 伊勢神宮(内宮)神苑

春と秋の御神楽祭や、春の神宮奉納大相撲の舞台となる神苑は、青々とした松の木が印象的な庭園ですが、春は桜、秋は紅葉の名所でもあります。

神苑の北端にある「子安神社」のそばには、早咲きの「ソトオリヒメ(衣通姫)」という品種の桜が咲きます。

子安神社は、「木華開耶姫命(このはなさくやひめのみこと・木花咲耶姫命)」を祀る神社です。

木華開耶姫命は、美女の誉れ高く、花、特に桜の美しさやはかなさ、そして、人の寿命が有限であることなどを象徴する女神とされています。

「衣通姫(そとおりひめ)」とは

子安神社の側に咲く「ソトオリヒメ」は、ソメイヨシノとオオシマザクラの雑種と推定される桜です。

花はソメイヨシノに似ていますが、花びらの縁の色がややや濃く、波打つような形をしているのが特徴です。

ソメイヨシノとほぼ同じ頃か、やや遅れて咲く花です。

名前の由来となった「衣通姫」は『古事記』や『日本書紀』の登場人物で、「玉津島明神」などの名前で和歌の神神として祀られることもある女性です。

「衣通姫」は、「肌の色つやの輝きが衣(衣服)を通して輝いて見えるほどの美人」という意味で、絶世の美女だったと言います。

神話では、天皇の后の子、あるいは皇后の妹として登場し、タブーを冒してまで情熱的で自由な恋愛をした女性として描かれています。

伊勢神宮「神苑」については、当サイトの以下↓のページでご紹介しています。
 伊勢神宮(-JINGU-)◆ 神苑(SHIN-EN)

伊勢神宮「子安神社」の御祭神やご利益については、当サイトの以下↓のページでご紹介しています。
 伊勢神宮(-JINGU-)◆ 子安神社(KOYASU-JINJA)

伊勢神宮(外宮)で桜が見られるのはどこ?

 旧豊宮崎文庫

伊勢神宮の外宮境内には桜はほとんどなく、近くで桜が見られるのは、境内外側の北御門周辺や、旧豊宮崎文庫の辺りとなっています。

旧豊宮崎文庫では、伊勢市の指定天然記念物「オヤネザクラ(お屋根桜)」やソメイヨシノが見られます。

旧豊宮崎文庫は、オヤネザクラと共に、例年、3月末から4月上旬にかけての土日に、一般公開されています。

旧豊宮崎文庫のINFO

  • 住所:三重県伊勢市岡本3丁目
  • 営業時間:一般公開期間中の土日、9時~17時
アクセス

JR・近鉄伊勢市駅、近鉄宇治山田駅からそれぞれ徒歩約10分、伊勢神宮・外宮「火除橋」から徒歩約4分

  • 駐車場:あり
旧豊宮崎文庫とは

江戸時代の1648年(慶安元年)、外宮権禰宜(ごんねぎ)・出口延佳(でぐちのぶよし)らによって創建され、内宮の「林崎文庫」と並び書籍の収集・収蔵所、教育機関などとしての役割を担った場所。
国の史跡に指定されています。

オヤネザクラとは

豊宮崎文庫創設社の一人、出口延佳宅の屋上、または伊勢神宮・外宮の正殿の屋根に生えたという説があり、このことが「お屋根」という名前の由来となっています。

1928年(昭和3年)にヤマザクラの新種として発表され、1986年(昭和61年)に市の天然記念物に指定されました。




 月夜見宮

JR・近鉄伊勢市駅近くにある伊勢神宮・外宮の別宮「月夜見宮(つきよみのみや)」の周囲・境内も、桜がきれいです。

数は多くなく、緑の木々の方が目立ちますが、その緑と桜、そして鳥居や真新しい社殿の組み合わせが、気品漂う上品な雰囲気で素敵です。

月夜見宮の住所・アクセス

  • 住所:三重県伊勢市宮後1-3-19
  • アクセス:JR・近鉄伊勢市駅から徒歩約5分、伊勢神宮・外宮「火除橋」から徒歩約10分
月夜見宮の歴史、御祭神についてやアクセス情報は、当サイトの以下↓のページでご紹介しています。

 伊勢神宮(-JINGU-)◆ 月夜見宮(TSUKIYOMI-NO-MIYA)

伊勢神宮(内宮・外宮)周辺のお花見スポットと桜まつり「ライトアップもある!?」

続いて伊勢神宮周辺の桜の名所・人気お花見スポットを紹介したい💋

いずれも桜が満開の時期には桜まつりが開催され、ライトアップも行われます。

五十鈴川堤の桜並木

五十鈴川のおかげ横丁近くにある「浦田橋」から、伊勢神宮・内宮への入口となる「宇治橋」付近までの川沿いの桜並木は、お花見スポットとして人気です。

ここは、新緑の朝熊山をバックに、約200本のソメイヨシノなどが咲き誇る桜並木となっています。

おかげ横丁から内宮まではおはらい町の中を抜けて行くのが一般的かもしれませんが、桜の季節は、ぜひ、川沿いも歩いてみてください。

 五十鈴川桜まつり

桜並木の対岸にあるおかげ横丁付近では、毎年満開の桜花で彩られる4月上旬になると、花見弁当やだんご、田楽、和菓子、地酒などの屋台が多数出店し、花見客でにわかに賑わいをみせる。

川沿いにはベンチもあるので、飲食を伴う花見ができる🌸

五十鈴川桜まつり2026年の日程

  • 日程:令和8年3月28日(土)~4月5日(日)※桜花開花時期
  • 開催時間:10:00~17:00
  • 開催場所:五十鈴川河川敷周辺
【ピヨ🐣コメント】

※桜の開花状況や天候など諸事情により、内容が一部変更あり♡

花見屋台の日程

  • 桜まつり開催中、10時~
    ※ライトアップ期間中は夜間営業もあり
夜桜ライトアップ

  • 桜が満開の頃、19時~21時
    ※雨天中止の場合あり

桜が満開の時期には、日没後に夜桜のライトアップも行われます。

ライトアップされた桜が、五十鈴川の水面に映り込み、リフレクションが楽しめる💋

素敵に倍増した満開の桜並木が目の前に広がるはーと

五十鈴川桜まつり(おかげ横丁)のINFO

  • 住所:三重県伊勢市宇治中之切町52
  • ホームページ:https://www.okageyokocho.co.jp/
  • 公衆トイレ:あり
  • 駐車場:市営浦田駐車場 ほか
五十鈴川桜まつり(おかげ横丁)のアクセス

  • JR伊勢市駅前または近鉄宇治山田駅前から三重交通バス「内宮前行き」に乗車、約17~19分。
    「神宮会館前」バス停下車、徒歩約3分。
  • 伊勢神宮・内宮「宇治橋」から徒歩7~12分。
五十鈴川堤・おかげ横丁は伊勢神宮・内宮から徒歩で行けます。アクセスについて詳しくは、当サイトの以下↓のページでご紹介しています。

 伊勢神宮(内宮)おかげ横丁・おはらい町へのアクセス「徒歩・バス・車(タクシー)での所要時間と距離」!

「春の特別奉納芸能or演奏会」

五十鈴川桜まつりは、桜を咲かせる山の神を喜ばせ、豊作を祈願するための花見を起源としていると言います。

昔の人は、山の神が木々に宿って桜を咲かせると考えたのです。

この由来にちなみ、4月上旬の土日には、山の神に伝統の唄や踊り、太鼓などを奉納する催しが、五十鈴川河川敷特設舞台で行われます。

観覧無料ですので、ぜひお出かけください。

日程などの最新情報は、おかげ横丁のホームページなどでご確認ください。

🌸五十鈴川さくら祭イベント一覧
項目内容
イベント名五十鈴川桜まつり(おかげ横丁)
花見特別席五十鈴川沿いの桜並木を望むテラス席で楽しむ予約制の特別花見席
花見特別席の内容・桜並木を目の前にしたテラス席
・伊勢志摩の旬食材を使った花見特別料理
・完全予約制(少人数・限定組数)
・90分制の滞在型花見体験
花見特別席の特徴・五十鈴川の桜を“特等席”で鑑賞
・食事と花見を一体化した体験型プラン
・昼〜夜まで時間帯により雰囲気変化
夜桜ライトアップ日没後、五十鈴川河川敷周辺の桜をライトアップし、川面に映る夜桜を演出
夜桜の特徴・川面反射によるリフレクション夜桜
・河川沿い全体を照らす広域ライトアップ
・散策しながら鑑賞可能
音楽会名称桜の演奏会 −花待ちの調べ−
音楽会内容・桜の開花を待つ時間をテーマにしたコンサート
・オーボエ・ピアノ・ジャズバンドなどの生演奏
・食事と音楽を組み合わせた体験型イベント
開催構成食事:17:00〜
演奏:18:30〜20:00
会場おかげ横丁「野あそび棚」
コンセプト「桜の開花を待つ時間そのものを音楽と食で体験する」




宮川堤の桜並木

伊勢神宮・外宮の北西2kmほどの場所に流れる清流「宮川」は、三重県指定名勝にも選ばれている景勝地です。

その宮川沿いには「一目千本」と呼ばれる桜並木があり、「さくら名所100選」に指定されています。

江戸時代から「桜の渡し」と呼ばれた名所でしたが、明治時代以降も植樹が行われ、現在では約1kmに渡りおよそ1000本ものソメイヨシノやヤマザクラが咲き誇る、県内有数の桜の名所となっています。

 宮川春まつり

宮川の桜並木では、3月末から4月上旬にかけて、「春まつり」が開催されます。

川沿いには屋台が並んでお花見ムード満点ですし、期間中は夜になると行灯に灯りがともり、夜桜を見ながらの散歩も楽しめます。

開催概要

開催日:令和8年4月5日(日)

時間:10:00から15:00まで

場所:宮リバー度会パーク

荒天雨天時の開催の有無:雨天時素敵に決行💓

ライトアップの日程

  • 春まつり開催中、18時~22時
宮川春まつりのINFO

  • 住所:三重県伊勢市中島町1丁目
  • ホームページ:渡会町(公式)渡会町(公式)
  • 公衆トイレ:春祭り期間中は仮設トイレを設置
  • 駐車場:宮川堤公園駐車場(24時間営業、150台、無料)
宮川春まつり(宮川堤)へのアクセス

  • JR伊勢市駅前から三重交通バス「玉城町・度会町・松阪駅方面行き」に乗車、約7分。
    「度会橋」バス停下車。

【番外編】花見と共に・・「神宮奉納大相撲」

神宮奉納大相撲は1955年(昭和30年)に始まった伊勢神宮のみならず、伊勢地方の春の恒例行事の一つ古今、、「春のお伊勢場所」と呼ばれる。

毎年3月末、あるいは4月初めの日曜日に催され、毎年、県内外から多くの相撲ファンが訪れる。

神苑では横綱の手数入り(土俵入り)と、三役力士による「揃い踏み」が奉納されます。
※雨天は参集殿での開催になる場合があります。

同日、神宮会館敷地内の神宮相撲場では、早朝から若手力士の稽古相撲、ちびっこ稽古相撲、幕下力士・幕内力士による取り組みが行われ、午後には幕内力士のトーナメント戦が開催されます。

2026年の開催概要

項目内容
正式名称神宮奉納大相撲
回次第69回
場所伊勢神宮 内宮神苑・神宮会館 神宮相撲場
開催日(2026年)3月29日(日)
内容①内宮神苑で横綱の土俵入り

(手数入り奉納)

内容②宇治橋を三役力士が渡る神事的行列
内容③神宮相撲場で稽古・初切・相撲甚句
内容④幕内トーナメント(本場所級の取組)
特徴「春のお伊勢場所」と呼ばれる奉納行事
入場有料(観覧席チケット制)
性質相撲協会による“神宮奉納”特別巡業(通常巡業とは別格)
【ピヨ🐣コメント】

※手数入り(土俵入り):内宮神苑にて11時~
※稽古相撲など:神宮会館(神宮相撲場)にて7時~

入場料(全席自由)については、関係各所の公式情報を素敵に要チェック💋

【ピヨ🐣コメント】

※伊勢神宮崇敬会会員は会員章の提示で本人のみ当日入場料から1,000円引き(大人)

入場券(チケット)販売場所

  • 神宮会館、伊勢市役所観光振興課、伊勢商工会議所
  • 伊勢市観光協会、伊勢相撲連盟、近鉄駅営業所、三重交通伊勢営業所…etc

※入場券は数に限りがある。

神宮奉納大相撲(神宮会館)のINFO

  • 住所:三重県伊勢市宇治中之切町152
  • 公式情報:伊勢神宮(公式)
アクセス

JR・近鉄伊勢市駅前バス停・宇治山田駅前バス停から三重交通バス内宮行きへ乗車、「神宮会館バス停」下車徒歩約5分
※伊勢神宮内宮「宇治橋鳥居」から徒歩約6分




伊勢神宮(内宮・外宮)の桜(お花見)の混雑状況or混雑を避ける方法

伊勢神宮(内宮・外宮)は、普段から土日祝日を中心に多くの人が訪れる人気の観光スポットです。

桜の時期は春の行楽シーズンということで、普段以上の人出となります。

五十鈴川堤や宮川堤は長い距離に桜並木が広がっていますので、おしくらまんじゅう状態にはなりませんが、混雑時は周囲の人に気を付けて歩いてください。

注意すべきは周辺道路の渋滞と駐車場選びです。

ゴールデンウイークや年末年始のように交通規制がかかるというほどではないものの、桜の季節も伊勢神宮に向かう道路は渋滞し、駐車場探しも一苦労という状況になります。

特に内宮に近いA駐車場は朝9時頃には満車になる場合が多くなっています。

お花見シーズンは、おはらい町・おかげ横丁に近いB1~B6駐車場に駐車し、五十鈴川沿いの桜を見ながら、徒歩で内宮に向かうのがおすすめです。

この場合でも、11時頃までには入庫しておくのが良いでしょう。

.

お花見の起源や歴史について

‥は!下記ページを素敵に要チェック💘

関連:【花見の起源や由来を簡単に解説🌸】「日本三大桜」など全国の有名な観桜スポット桜も紹介♡

伊勢神宮(内宮・外宮)のINFO

伊勢神宮

拝観時間と拝観料

  • 拝観時間(開門・閉門時間):5時~18時(1月~4月)
  • 拝観料:無料
アクセス

  • 外宮:JR・近鉄伊勢市駅から徒歩約7分、近鉄宇治山田駅から徒歩約12分
    ※三重交通バス「外宮前バス停」から徒歩約1分
  • 内宮:近鉄五十鈴川駅から徒歩約30分
    ※三重交通バス「内宮前バス停」から徒歩約3分
伊勢神宮では、外宮→内宮の順に参拝するのが正式な参拝方法とされています。
伊勢神宮の参拝方法と、外宮から内宮までのアクセスについては、当サイトの以下↓のページでご紹介しています。
 伊勢神宮・外宮から内宮へのアクセス(行き方 )「徒歩・三重交通バス・タクシー・レンタサイクル」

伊勢神宮(内宮・外宮)・おかげ横丁・おはらい町へのアクセスについては、当サイトの以下↓のページも併せてご覧ください。
 伊勢市駅(JR・近鉄)から伊勢神宮(内宮・外宮)までのアクセス

 近鉄・宇治山田駅から伊勢神宮(内宮・外宮)へのアクセス

 五十鈴川駅(近鉄)から伊勢神宮(内宮・外宮)までのアクセス

関連記事一覧

スポンサードリンク -Sponsored Link-



当サイトの内容には一部、専門性のある掲載があり、これらは信頼できる情報源を複数参照し確かな情報を掲載しているつもりです。 また、閲覧者様に予告なく内容を変更することがありますのでご了承下さい。