伊勢神宮(-JINGU-)◆ 月讀宮(TSUKIYOMI-NO-MIYA)

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伊勢神宮(-JINGU-)◆ 月讀宮(TSUKIYOMI-NO-MIYA)

伊勢神宮(-JINGU-)◆月讀宮(TSUKIYOMI-NO-MIYA)

創建年

  • 推定約804年(延暦23年)以前
建築様式(造り)

  • 切妻造り
  • 平入
  • 掘立柱

※神明造り

屋根の造り

  • 茅葺き(萱葺)
鰹木の数

  • 6本
千木の形

  • ガンダム型(内削ぎ)
素材

  • 檜(ヒノキ)
大きさ(正殿)

  • 棟持柱の高さ(地面から棟まで):不明
  • 梁間:不明
  • 桁行:不明
鳥居の形式(境内)

  • 神明鳥居(伊勢鳥居)
御祭神

  • 月読尊
  • 月讀荒御魂宮
  • 伊佐奈岐宮
  • 伊佐奈弥宮
社格

  • 伊勢神宮・内宮(皇大神宮)「別宮」

「月讀宮」の読み方

月讀宮は「つきよみのみや」と読みます。

あと、「月讀宮」を表記する時の、漢字での表記の仕方ですが、略して「月読宮」と「読」の字体が簡素化されて記載される場合が多いです。

正式には「月宮」ですが、近年では読み易さも相まって「月宮」と表記されることが多いです。
※以降↓は、読みやすくするために「月読宮」の表記で進めて行きます。

※ちなみに「別宮」を読む時、「わけみや/わけのみや/べつぐう/べっくう」などと呼称される場合がありますが、いずれも間違いではありません。

「月夜見宮」と「月讀宮(月読宮)」の違い

「月讀宮(月読宮/つきよみのみや)」は、内宮の宮域外にある正宮(本殿)の「別宮(わけみや)」です。

もう1つ同じ読み方をするお宮に、外宮・別宮の「月夜見宮(つきよみのみや)」があります。

両お宮とも、地元では混同してしまわないように呼び方に工夫が凝らされ、「つきよみさん」「げつどくさん」などと愛嬌を込めて呼ばれることが多いそうです。

しかし、月読宮と月夜見宮は、お祀りしている神様「月讀尊(月夜見尊)」は同じ神様とされていますが、大きな違いとは・・

  • 月讀宮」は「伊勢神宮・内宮の別宮」
  • 月夜見宮」は「伊勢神宮・外宮の別宮」

と、なります。

「月読宮」の名前の由来

「月読宮」の「月読」の名前は、月の満ち欠けを見て、農作業の時期をはかっていたことに由来しています。

昔の人は、月の位置によって方角が判り、月の満ち欠けを知ることで農耕の目安にしていました。

明治以前の日本では、この月の満ち欠けを基本にした太陰暦が使われていました。

このように月は、昔の人にとって生活をささえる大事なものでした。

そんな由来から、月にも神様が宿ると考え、月の神々を祀るためのお宮を、この伊勢の地に築いたものだと考えられます。

ちなみに、月読宮では、向かって右側(東側)から以下↓のような4つの社殿が並んでいます。

  • 月讀宮(つきよみのみや)
  • 月讀荒御魂宮(つきよみのあらみたまのみや)
  • 伊佐奈岐宮(いざなぎのみや)
  • 伊佐奈弥宮(いざなみのみや)

さらに月読宮の境内(宮域)の入口付近には、「内宮の末社(まっしゃ)格」の「葭原神社(あしはらじんじゃ)」が建立されています。

月読宮の境内(宮域)の案内配置地図

月読宮の境内(宮域)の案内配置地図

月読宮の御祭神・「月読尊」

「月読宮」では、御祭神の「月読尊(つきよみのみこと)」がお祀りされております。

月読尊は、天照大御神の弟神で「月の神」と言われています。

他にも、この神様には由来があり、実は「男性の食事を司る神様」とも云われており、一説には外宮の月夜見宮と月読宮の神様は、古来では同一の神様であったとも云われております。

他にも、日本書紀に記された神話では、こんな話があります。

神々が、まだ天界にあらせらた頃、天照大御神が、弟のツキヨミに「保食神(ウケモチ)の神」と言われた女性の神様に会って食事をするように命じられました。

その後、ツキヨミとウケモチの神が、食卓を囲むと、ウケモチの神が口を開いて「魚」や「米」といった食事を口から吐き出すのです。

その光景を目にしたツキヨミは、あまりにもの汚さと無礼に怒り狂い、ウケモチの神を刺し殺してしまうです。

そして、その直後、ウケモチの神の身体からは「稲」・「蚕」・「牛馬」などが生まれ、これが「穀物(五穀)」の起源となっというお話です。

後日、この話を耳にした天照大御神は、弟神のツキヨミを「汝は、悪しき神であったか..」と悲しまれ、ツキヨミを、自らとは逆の世界に住まわせたとされています。

つまり、「昼の世界」と「夜の世界」の誕生といったこととなります。

この神様は、他にも月読神社という日本に80ほど神社の主祭神でもあります。

この月読神社に伝承される月読尊は、「海の神様(航海の神様)」としての側面を併せ持ち、現在の「長崎県の壱岐島」を根城としていた壱岐一族が主祭神として崇敬していた神様でもあったと云われています。

ちなみに、「月の神」は、「太陽神(天照大御神)」の真逆の存在として、崇められており、古来の人々にとっての「月」とは、暦を司り、生活を営む上での貴重な存在とされていました。

月讀荒御魂宮の御祭神・月讀荒御魂

月讀荒御魂宮は、月読宮の御祭神である「月読尊」の荒々しく勇猛な神霊とされる「荒御魂(あらみたま)」がお祀りされています。

月讀荒御魂宮の創祀の時期は不明とされておりますが、推定で「769年(神護景雲3年)以前」とされています。

当初、月讀荒御魂をお祀りした社は、現在の宮域よりも北に位置する「伊勢市久世戸」付近の森の中にお社が築かれ、お祀りされていたとされています。

しかし、853年(仁寿3年)の洪水によって、御神体が流され、855年(斎衡2年)に現在の地に遷され、当初は小規模なお社でお祀りされていたそうです。

その後、明治6年に宮格を得て、月読宮の向かって右脇に、現在のように並立して建立されるに至っております。

伊佐奈岐宮の御祭神・伊弉諾尊

伊佐奈岐宮には、月読尊の父神である伊弉諾尊(いざなぎのみこと)がお祀りされています。

伊弉諾尊は、皇大神宮(内宮)でお祀りされている「天照大御神」の父神でもあります。

伊弉諾尊の最後の子供と謂われる「三貴子」と呼ばれたのが、「天照大御神」・「素戔男尊」・「月読尊」の3柱です。

伊弉諾尊は、最後に生まれた3人の御子神に、それぞれ「高天原」「夜」「海原」を治めるように命を下しています。

そして、その中でも「夜の世界を治めよ」と、月読尊に御下知されたことになります。

伊佐奈弥宮の御祭神・伊弉弥神

伊佐奈弥宮では、月読尊の母神である伊弉弥(いざなみ)がお祀りされています。

日本に古来から伝承される神話では、伊弉弥と伊弉諾尊は、最初に「淡路島」と「隠岐島」を創造し、次いで日本列島を創造したとされています。

そして、日本の各地に八百万の神々を産んだとされています。

伊弉弥の名前の由来

伊弉弥や伊弉諾尊の名前には「いざ」という文字が付きます。

これは「誘う(いざなう)」の意味が込められていると伝えられています。

そして、伊弉弥の「な」は、助詞となり「み」は女性を示す言語であるとされています。

4宮の歴史と瑞垣(垣根)の形態

もとは、月読宮の別宮4社を合わせて、月読宮と呼んでいたそうです。

したがって、お宮の周りを取り巻く「瑞垣(みずがき/垣根)」も、現在の月読宮4宮をグルっと一周する形で張り巡らされていたとされています。

867年(貞観9年)第56代清和天皇の宣下によって、「伊佐奈岐宮」ならびに「伊佐奈弥宮」の社格の昇格が成され、この時に「宮号」が与えられています。

その後、868年(貞観10年)には、伊佐奈岐宮、伊佐奈弥宮が2つセットになって、1つの瑞垣(みずがき/垣根)が張り巡らされ、同様に月読宮、月読荒御魂宮にも、1つの瑞垣が張り巡らされて、月読宮を形成していたと云われております。

その後、しばらく経った1873年(明治6年)から、現在の4宮、それぞれに1つの瑞垣が造営され、1889年(明治22年)の遷宮時より以降、現在に至るまで「4宮それぞれに1つずつの垣根」を持つ、単立の「お宮」が並立する状況に至っています。

伊勢神宮・内宮(皇大神宮)末社「葭原神社」

伊勢神宮・内宮(皇大神宮)末社「葭原神社」
創建年

  • 不明
  • 推定:804年以前
建築様式(造り)

  • 切妻造
  • 平入

※神明造り

屋根の造り

  • 鰹木の数4本
  • 板葺
御祭神

  • 佐佐津比古命
  • 宇加乃御玉御祖命
  • 伊加利比売命
葭原神社の読み方

葭原神社の「葭原」は、「あしはら」と読み、総じて「あしはらじんじゃ」と読みます。

名前の「葭原」の由来は、古来、この神社の周りには「アシ」という草が生い茂っていたことに由来していると云われております。

しかし、延喜式神名帳(延喜式9巻・10巻)によると「荻原神社(おぎわらじんじゃ)」が正式なお社の名前であるとされています。

これらのことから、葭原神社とは、後世で地元の人々が付けた名前であるという説も垣間見えます。

葭原神社の歴史・由来

葭原神社は月読宮の国道23号線の入口から入ってすぐの右脇に位置する神社です。

別名を「荻原神社」や伊勢の地元では「伊賀井の森」とも呼称されているようです。

伊勢神宮・内宮(皇大神宮)に属する末社16社のうち、第3位の順位を誇るお社となっています。

御祭神として、以下↓の3柱神がお祀りされています。

  • 佐佐津比古命(ささつひこのみこと)
  • 宇加乃御玉御祖命(うかのみたまのみおやのみこと)
  • 伊加利比売命(いかりひめのみこと)

これらの神様は、いずれも農耕を司る五穀豊穣のご利益をもつ神様であると伝承されています。

御祭神・宇加乃御玉御祖命

宇加乃御玉御祖命は、正しくは「宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)」とであり、これは豊受大御神のことを指し示すとされています。

御祭神・佐佐津比古命

佐佐津比古命は、外宮・土宮の御祭神である「大土乃御祖神」の兄弟神とされており、伊勢の地の農耕を司る土地神の1柱とされております。

御祭神・伊加利比売命

伊加利比売命(いかりひめのみこと)に関しては、謎が多く定かなことは判明していないそうですが、別名「伊加里姫命」とも読むそうです。

この神様は、農耕に際しての水を司る神様と云われており、他の別名を「豊水富神」とも発します。

伊加里姫をお祀りする神社のルーツとして、丹波国が挙げられ、これは倭姫命が丹波から御神体の分霊を用いてお祀りしたとも考えられます。

なお、これらの神様をお祀りしたのは、倭姫命とされておりますので、丹波国とも縁の深い、相当な歴史をもつ古社であると推測されます。

知らなかっておかねければならい「月読宮の正しい参拝の順番」

月読宮の参拝ルートは、最初に「月読宮」から始めて、次に「月読荒御魂宮」⇒「伊佐奈岐宮」⇒「伊佐奈弥宮」の順番で参拝するのが、従来からの基本とされています。

伊勢神宮・月読宮には、超・強烈なパワースポットがある??

月読宮のパワースポット・「樹齢800年の楠」

月読宮には、樹齢800年と言われる楠が現存しています。

月読宮のパワースポット・「樹齢800年の楠」少し、木の形が歪(いびつ)な巨大な楠ですが、様々な時代の荒波を乗り越えて、生き抜いてきたことが、その姿の背景に感じることができます。

この楠にソッと触れてみてください。

触れる時は、両手の手のひらをいっぱいに広げて、楠の体幹を通る、地脈から溢れ出るパワーを感じながら、自分の身体の体幹と一体化するイメージをもって、パワーを少し分けてもらいます。

このような我々の想像もつかないような、長い年月を経て樹齢を重ねた木は、太古からの幾世記分ものパワーが貯蔵されていますので、少しだけ分けていただきましょう。

上述したように、月読宮には伊弉諾尊と伊弉冉尊といった縁結びの神様でもある「夫婦神」がお祀りされています。

これに因んで、夫婦円満を祈願する方々や、若い女性の拝観者も増えているそうです。

また、女性の身体のメカニズムは、月とはほど近い関係にあります。

したがって、現在、妊娠中の方は、ぜひ、無事に元気な赤ちゃんを産めるように、この楠にパワーを少し分けてもらうのもよろしいかと思われます。

伊勢神宮の内宮・別宮「月読宮」でいただける御朱印の種類・値段・場所

「月読宮」は静寂な森の中にありますので、付近にお土産屋さん等はありませんが、御朱印はいただくことができ、参道途中の宿衛屋で受付しています。

シンプルに中央に「月読宮印」と記載された印をいただくことができます。

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月読宮の御朱印をいただける場所
  • 月読宮・参道途中の「宿衛屋」
月読宮の御朱印の値段
  • 300円

月読宮のお守りの授与(販売)の場所と種類

ここ月読宮ではお守りを授かることができます。

そのお守りの種類も、神宮で授かることのできる、ほぼ同様の種類のお守りを授与していただけます。

月読宮へ参拝に訪れた際は、御朱印とともに、お守りも授かってください。

なお、月読宮でのお守りの販売場所(授与場所)は、国道23号線側の入口から入った先の右脇にある「葭原神社」の奥に「宿衛屋(しゅくえいや)」があって、そこに神職の方が常駐されています。

この宿衛屋でお守り授与と御朱印をいただくことができます。

【補足】伊勢神宮の御朱印の左端の蛇のようなマーク(記号)の意味

伊勢神宮で御朱印をいただくと、左の一番下に、「文字(記号??)」のようなものが入っているのが見受けられます。

【補足】伊勢神宮の御朱印の左端の蛇のようなマーク(記号)の意味これは、記号とかマークの類のものではなく「印」という字です。

この字体は、古代・中国の「秦(しん)」で、正式に使用されていた「篆書体(てんしょたい)」という漢字です。

古代の日本では、上記のような、大陸から伝来したとされる漢字が使用されていて、伊勢神宮は伝承を重んじますので、未だに漢字の表記(字体)を変えずに、そのままの字を使用しているものと思われます。

ちなみに、伊勢神宮の内宮の御朱印の読み方は「内宮之印」と書かれています。

同じく外宮の御朱印では、「外宮之印」と読みます。

実は、篆書体ですが、この近代化された現代でも、目立つところで使用されています。

どこだか、お分かりになりますか?

・・

正解は「旅行券(パスポート)」です!

パスポートをお持ちの方は、ぜひ、表紙を見てみてください。

月読宮の場所

  • 月読宮は、内宮と別宮を結ぶ「御幸道路(国道23号線)沿い」にあります。

伊勢神宮・内宮「別宮・月読宮」のお問い合わせ先(住所・営業時間(拝観時間)・連絡先など)

住所

  • 伊勢市中村町742-1
月読宮の参拝可能時間(開門・閉門時間)

月読宮の参拝可能時間は時期によって異なります

  • 1月・2月:5時〜17時30分まで
  • 3月・4月/9月・10月:5時〜18時まで
  • 5月~8月:5時〜19時まで
  • 11月・12月:5時〜17時まで
  • 電話番号:0596-24-1111(神宮司庁広報室 )

伊勢神宮・内宮「別宮・月読宮」へのアクセス・行き方「徒歩」

内宮から徒歩でのアクセス・行き方

  • 内宮から距離1.8km(徒歩20分)

内宮から徒歩でのアクセス

外宮から徒歩でのアクセス・行き方

  • 外宮から距離3.8km(徒歩約45分)

外宮から徒歩でのアクセス

伊勢神宮・内宮「別宮・月読宮」へのアクセス・行き方「タクシー」

内宮からタクシーで月読宮へ

  • 距離:1.8km
  • タクシー料金:1000円以内(混雑時は除く)
外宮からタクシーで月読宮へ

  • 距離:3.8km
  • 2000円以内(混雑時は除く)

伊勢神宮・内宮(別宮)「月読宮」へのアクセス・行き方「バス・電車(近鉄)」

「月読宮」は少し離れた場所にあることから、時間にある方は良いのですが、時間に制約のある方はバスでの移動をされる方が賢明です。

五十鈴川駅から伊勢神宮・内宮(別宮)「月読宮」へのアクセス・行き方

「月読宮」へ、外宮からのアクセスをお考えの場合は、伊勢市駅や宇治山田駅まで約5分ほど徒歩で歩き、近鉄伊勢市駅から近鉄鳥羽線へ乗車して、近鉄・五十鈴川駅からは改札を出て徒歩10分の距離です。

伊勢神宮・内宮(別宮)「月読宮」へのアクセス「バス」

「伊勢神宮・外宮/内宮」から伊勢神宮・内宮(別宮)「月読宮」へのアクセス・行き方

「外宮前バス停」「内宮前バス停」から、外宮と内宮間を運行する循環バス「51系統・徴古館経由」へ乗車します。

乗車した後、「中村バス停」で下車して徒歩約6分です。

三重交通バス「中村バス停」から伊勢神宮・内宮(別宮)「月読宮」へのアクセス・行き方

伊勢神宮・月読宮へのおすすめの参拝ルート

三重交通バスの51系統を乗り継いで、以下↓のルートを参拝します。

  • 外宮⇒月夜見宮⇒倭姫宮(徴古館)⇒月読宮⇒内宮へ

編集後記

この「内宮・月読宮」や「外宮・月夜見宮」へ訪れる際は、「勾玉(まがたま)」を肌身につけて、訪れても良いかもしれません。

勾玉は月と密接な関係があるとされていますので、その勾玉が持つ本来の力を目醒めさせることができるかもしれません。

「力が弱った勾玉」であれば、御祭神に真摯に御祈祷されることで、再び、勾玉に活力を吹き込むことができるかもしれません。

なお、お伊勢参りは、外宮から内宮への参拝の形さえ整っていれば、「特に順番は無し」と云われております。

現代人にとっても月は神秘的なものの象徴です。

まぶしく輝く太陽は無くてはならないものですが、ほのかな明かりで照らす月は、人々の気持ちを癒してくれます。

そして、月を観ることで昔の出来事を思いださせてくれます。

定かな理由は判りませんが、このお社には人の気持ちを安らかにして、活力を与えくれるような、そんな不思議な力を感じることができます。

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